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低体温の対策(前回の続き)



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こんにちは。吉田です😉

 

前回長々と書いてしまったので今回は前回の続きを書いていきます(^^)

早速ですが低体温についての対策をお話します。

対策として、、

①湯船にゆっくり浸かる

これは前のブログでも書いた通り体の芯まで温まることが大事で内臓まで温めるイメージです。内臓が冷えていると働きが悪くなり本来の仕事が出来ずに体に悪影響が出やすいです。

10分浸かれば芯から温まると言われます。

 

②下腹部を温める

寝る時はもちろん、常時冷えに気を付けていただきたいポイントです。下腹部が冷えていると便秘しやすかったり、お腹緩くなったりしやすいですね。よく便秘する方、お腹緩い方自分のお腹冷えてませんか??

湯たんぽを寝る前までは足元に、寝る時にはお腹の横に置いとくと結構温まります。あと、腹巻でお腹を常時包んでおくのもオススメ。

 

③適度な運動を行う

適度って難しいですよね、、、(´_ゝ`)

普段運動をされていない方はウォーキング30分ぐらいが良いでしょう。

筋肉にはポンプ作用というものがあり血液を全身に巡らせる作用があり身体が結構温まります。このとき意識して筋肉を使うようにすると尚Good👍です。

『そんなこと言ってもあんまり分かるほどじゃないでしょ(´・ω・`)』と思われる方もいるかもしれません、、、

そういう方はこれを試してください↓↓

1.まず立ちます。

2.10回お辞儀をします。(この時90度ぐらいまで曲げます。)一秒に一回お辞儀するペースです。

はい、これだけです(笑)

これだけ!?と思われるでしょうがこれだけなんです。寒い時にすると結構わかりやすいんですけどあっという間に10秒前より体が温まってます(@_@)

全身の筋肉を使うだけで温まっちゃうんです!これは使うほかありません(*´Д`)

 

④ストレッチを行う

③と似た意味合いにはなりますが結構重要です!

筋肉には何もしていないと縮こまろうという性質がある為、ストレッチして動きやすい状態を作っておかなければなりません。

 

対策としては他にもありますが、お教えしたものが簡単なものになるのでぜひ実践してみて下さい(^^)

 

以上、吉田でした!(^^)!

 

 



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[更新日時] 2018年2月23日 ★ category : スタッフブログ, 吉田ブログ ★ author : 山口健太郎 (4537)




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